森山貴士「こうなったらいいな」を
ひとつずつ
地域の人とカフェで話す場面のイメージ

「こうなったらいいな」
を、ひとつずつ。

森山貴士 もりやま たかし

南相馬で暮らし、働き、地域の活動に関わってきました。
みんなの声を聞いて、できるところから変えていきます。

くわしいプロフィール →

まちで聞いた声

こんな声を、聞いてきました。

  • 「意見交換会やパブリックコメントで声を上げても、届いている気がしない」

  • 「地域に不満はない。でも休みの日は、つい市外に遊びに行ってしまう」

  • 「新しい会社の誘致は熱心だけど、ここで根を張ってやる人への応援が少ない気がする」

  • 「復興予算でいろいろやるのはいいけど将来的な負担が心配」

こうした声を、放っておきたくない。
ひとつずつ、形にしていきます。

取り組みを見る →
緑に囲まれた地方のまちのイメージ

どうやって進めるの?

  1. 1

    話を聞く・知る

    困っている人の話を聞いて、数字や資料も調べます。

  2. 2

    一緒に考える

    市民、会社、市役所。立場をこえて一緒に考えます。

  3. 3

    手を動かす

    提案するだけでなく、自分にできることは自分でもやります。

暮らしの声を、聞かせてください。

小さな声から、
大きな一歩へ。

お問い合わせ・ご意見

ご意見やご質問、気づいたことをお寄せください。内容を確認のうえ、返信が必要なものにはご連絡します。

いただいた内容は当会が確認し、返信と連絡のためにだけ使います。 くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。