
「こうなったらいいな」
を、ひとつずつ。
南相馬で暮らし、働き、地域の声を聞いてきました。
「こうなったらいいな」を、できるところから形にしていきます。

ごあいさつ
森山貴士 もりやま たかし
南相馬市に2014年に移住し、カフェ・小売・コワーキングなどの機能を持つ地域拠点「アオスバシ」を運営しています。
そのかたわら、ITや業務改善、事業支援の仕事にも取り組んできました。
人の話を聞き、課題を整理し、できる形にする。
これまで地域や企業に対してやってきたことを、
市政の取り組みにもつなげていきたいと考えています。
地域の人たちの「こうなったらいいな」を一つずつ、実現していける市政に取り組んでまいります。
くわしいプロフィール →取り組みたいこと
「こうなったらいいな」を、ひとつずつ実現するために
取り組みたい5つのテーマがあります。

どうやって進めるの?
- 1
話を聞く・知る
困っている人の話を聞いて、数字や資料も調べます。
- 2
一緒に考える
市民、会社、市役所。立場をこえて一緒に考えます。
- 3
手を動かす
提案するだけでなく、自分にできることは自分でもやります。




