森山貴士南相馬のこれからを、
みなさんと。
地域の人とカフェで話す場面のイメージ

困りごとを、
放っておかない。

森山貴士 もりやま たかし

大阪出身。2014年から南相馬・小高で暮らす、一児の父。
子育てや仕事の「不便」を、市役所と一緒に直していきます。

くわしいプロフィール →

「もっとこうなればいいのに」を、
ひとつずつ。

このまちの頑張りが、暮らしの良さにつながるように。

地域の声を聞き、実現方法を一緒に考え、
結果を確かめる。その積み重ねを大切にします。
その土台になるのが、職員が力を発揮できる市役所です。

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地域の人と対話する場面のイメージ

一人ひとりの声が、
まちを動かすはじまりです。

まちで聞いた声

こんな声を、聞いてきました。

  • 「意見交換会で声を上げても、
    届いている気がしない」

  • 「地域に不満はない。
    でも休みの日は、つい市外に
    遊びに行ってしまう
    」

  • 「新しい会社の誘致は熱心だけど、
    ここで根を張ってやる人への
    応援が少ない」

こうした声を、放っておきたくない。
ひとつずつ、形にしていきます。

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緑に囲まれた地方のまちのイメージ

どうやって進めるの?

  1. 1

    聞いて、調べる

    困りごとを直接聞き、数字や資料でも確かめます。

  2. 2

    一緒に考える

    関わる人と早い段階から、やり方と費用をくらべます。

  3. 3

    小さく試して、結果を伝える

    できるところから始め、良かった点も課題も伝えて次に活かします。

話を聞かせてください。

小さな声から、
大きな一歩へ。

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